秋山監督ごめんなさい!
ちょこっとサボってしまいました。
で、復活!
今日はタイトルどおり懺悔です。
とある週末の深夜、秋山監督より電話をいただきました。(以下、秋山=秋、川原=川)
電話:RRRRRRRRっ!
川:『はい、もしもし?』
秋:『・・・・きやまです。』(頭聞き取れず)
川:『?』(誰じゃ、この声?)
秋:『・・・・・です!』
川:『?、ああ、番号をお間違えですよ』
秋:『いや、間違ってません!・・・きやまです!』
川:『いや、間違ってます!』(あっ、開き直った!タチ悪ぅ・・・と思いつつ)
秋:『いや、間違ってません!AICの秋山です!』
川:『!(絶句)』(やっと気付いたバカ・・・)
この後、ひら謝りです。
言い訳:
会社から支給されている携帯を使用しているのですが、この電話、間違い電話が
多いんですわ。なので、てっきり間違い電話かと・・・。(いや、ホントに)
なので、良く『番号をお間違えですよ』というフレーズを使うのですよ。
で、間違ってる人にかぎって開き直って、強気で『間違えてない!』とか
言い張るもんで、ホホホホホホ。
後日、監督に謝った時、『いやぁ、ホントに冷たかったよねぇ』とか言われてしまいました。
秋山監督、ごめんなさい!
んで、この場を借りて謝ってみました。
(つか、携帯が悪いんじゃ!とか、まだ言ってみる・・・)
つか、今日の書き込みって作品と関係なくない?